患者様に
寄り添う医療を提供します。
福岡大学医学部を卒業後、1999年に医師国家資格を取得。以降、消化器外科医として福岡・宮崎県内の病院で診療にあたりました。特に鼠径ヘルニア(脱腸)におきましては、自院で手術を行うことを視野にいれ、宮崎県内の病院で手術経験をつんでまいりました。
- 専門領域だけでなく、街のかかりつけ医として、風邪などの日常の病気をはじめ、患者様が抱えている病気や身体の悩みを少しでも和らげたいと思い、日々診療にあたっております。
- 2017年より当院の院長として診療開始し、がん終末期の対応やレスパイト入院、在宅訪問診療の対応など、他の関連機関と連携を図り、微力ながら地域医療に携わらせていただいております。

